メニュー 閉じる

Ercol – Dining Table & Chair

ERCOL Stick Back Chair

品番UK2402-022
品名ERCOL Stick Back Chair
原産国England
サイズW450 × D450 × H800(SH440) mm
素材ELM & BEECH
価格 ¥49,500 (税込)
備考後ろ姿が美しい椅子。
 
イギリス有数の家具の産地であったロンドン北西部の街High Wycomb。1920年、ERCOL社はこの地でイタリア人のルシアン・アーコラーニによって創業されたました。ERCOL社を代表する椅子といえば、背もたれが丸い形状のHoop Back Chairや、ここ数年は一番人気のあるQuaker Chairが最もスタンダード。なのですが、トランジスタ店主が一番好きなのはこのStick Back Chair。当時の生産量も多く、特別希少という訳ではないのですがお勧めしたい理由は明快。デザイン性に優れ座り心地が良いから。笠木(背もたれ上部)から脚部まで抜けている3本のスポークは後ろ姿が美しいだけではなく、背もたれにかかる荷重を下方部に分散させ耐久性に優れた構造になっています。コンパクトで軽いのに強度にも優れデザイン性も高いこの椅子は、実用的にはもちろんのこと窓際に1脚佇んでいるだけで驚くほどお部屋の雰囲気を変えてくれます。
 
■トランジスタで販売するErcol社の椅子はメンテナンス方法によって価格が異なります。下記のメンテナンス詳細をご参考下さい。一番大きな違いは表面全体にサンドペーパーをかけるか、かけないかというところです。
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス) ¥49,500 (税込)
2. フルレストア (しっかりメンテナンス) ¥55,000 (税込)
 
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス/サンディング無し) ¥49,500 (税込)
元々のコンディションが良好な場合に限りますが、お客様の好みが少々のキズや汚れは中古家具の特性と捉え、古い味わいや使用感を重視してあまりきれいにし過ぎない方が好みという方にはお勧めです。
【 仕上げ方法 】スチールウールと呼ばれる、鉄を繊維状にしてスポンジのような形状にしたものに家具用のオイルを含ませ、木目方向に沿って表面全体を洗浄します。結果、古いワックス等付着した汚れが除去され清潔感のある状態になり(①クリーニング効果)、乾燥した箇所に潤いを与え少々の細かいキズにはオイルが染み込み目立たなくなります。(②保湿効果) また、長年の間に木目が毛羽立った箇所がスチールウールによって研磨され滑らかな手触りになります。(③研磨効果) その後余分なオイルを拭き取り12時間以上乾燥させたのちにワックスをかけて終了です。サンドペーパーをかけるわけではないので元々のキズは残りますが、メンテナンス前に比べると潤いと清潔感のある状態になります。
 
2. フルレストア (しっかりメンテナンス/フルサンディング) ¥55,000 (税込)
中古家具やアンティークに対しての理解はあるものの、出来るだけきれいな状態で購入したいというお客様にはフルレストアがお勧めです。使用感や味わいを残しながらも清潔感のある古い家具は、手入れをしながら大切に扱われてきたような雰囲気があります。そして、しっかりメンテナンスされた家具はきれいなだけでなく、必ず長くお使い頂けます。
【 仕上げ方法 】表面の古い塗装を粗目のサンドペーパーで全て剥離した後、細かい目のサンドペーパーでスベスベになるまで研磨します。サンドペーパーをかけることによって細かいキズや汚れはほとんど消えて無くなり、仕上げ前と比べると驚くほどきれいになります。塗装方法は下記の2種類の中からお選び下さい。
 
①オイル仕上げ
ドイツ製の高品質オイル Osmo Oilを塗布。1度目のオイルはサラサラで粘度の低いオイルをたっぷり染み込ませます。12時間以上乾燥させた翌日、今度は同じくOsmo社の粘度の高いドロっとしたオイルで前日のサラサラオイルを封じ込めるようなイメージ。さらに翌日ワックスをかけて表面を保護して終了です。木材の素材感を存分に味わえるオイル仕上げ独特の優しい風合いと、丁寧に研磨されたスベスベの質感をお楽しみ下さい。
【 オイル仕上げの特徴 】
1. 木材の自然な質感が感じられる
2. 外気の影響を受けやすいため将来的に修理が必要な場合がある
3. 年に一回程度、オイルやワックスでのお手入れが必要
 
②ラッカー仕上げ (掲載画像はラッカー仕上済のものです)
木材の自然で素朴な風合いを感じられるオイル仕上げに対して、表面にクリア塗装をして塗膜を張るのがラッカー仕上げです。ラッカーとは簡単に説明するとニスを人工的に製造したものです。オイル仕上げのマット(ツヤ消し)な質感に比べると、少しツヤ感は出ますがギラっとしたてかりでは無くあくまでも品のある質感です。ツヤありとツヤ無しの中間くらい、半ツヤくらいの風合いになります。オイル仕上げとの大きな違いは、塗装強度が高く丈夫で長持ちするところです。乾燥や湿度など外気の影響を受けやすいオイル仕上げと比較すると表面の塗膜が木材を保護するので、乾燥などに強く長い目で見ると木が痩せてグラグラしたりする確率が格段に低くなります。
【 ラッカー仕上げの特徴 】
1. オイル仕上げに比べるとツヤ感が出る(半ツヤ程度)
2. 塗装強度が強いため外気の影響を受けづらく丈夫
3.お手入れはほぼ不要
 
*躯体の整備について
上記メンテナンス方法のいずれの場合も、背もたれや脚部のグラつき、木部ひび割れや破損等、あるいはガタつきなどがある場合、全て修復完了後、使用上問題のない状態にしてからお届けいたしますのでご安心下さい。

ERCOL Cross Back Chair

品番UK2212-035
品名ERCOL Cross Back Chair
原産国England
サイズW480 × D470 × H790(SH420) mm
素材ELM & BEECH
価格 ¥69,300 (税込)
備考イギリス有数の家具の産地であったロンドン北西部の街High Wycomb。1920年、ERCOL社はこの地でイタリア人のルシアン・アーコラーニによって創業されたました。交差した8本のスポークで構成された背もたれが一際目を惹くクロスバックチェア。その背もたれが織りなす陰影はドラマチックでさえあります。(画像3枚目)また、クロスした意匠は背もたれのみならず座面下の貫にも採用されており、ERCOL史上一番手間をかけたデザインと言っても決して大袈裟ではないと思います。その製作工程の複雑さからか、1960年代の一時期にしか製作されておらず、現代では非常に希少なアイテムとなりました。それに伴いイギリス現地での価格も年々高くなっておりレギュラーなERCOLチェアのおよそ1.5倍に。ERCOLの椅子は何脚かお持ちのお客様、最後のコレクションにどの椅子よりも目を引くこのプレミアムERCOLはいかがでしょうか?
 
■トランジスタで販売するErcol社の椅子はメンテナンス方法によって価格が異なります。下記のメンテナンス詳細をご参考下さい。一番大きな違いは表面全体にサンドペーパーをかけるか、かけないかというところです。
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス) ¥69,300 (税込)
2. フルレストア (しっかりメンテナンス) ¥78,100 (税込)
 
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス/サンディング無し) ¥69,300 (税込)
元々のコンディションが良好な場合に限りますが、お客様の好みが少々のキズや汚れは中古家具の特性と捉え、古い味わいや使用感を重視してあまりきれいにし過ぎない方が好みという方にはお勧めです。
【 仕上げ方法 】スチールウールと呼ばれる、鉄を繊維状にしてスポンジのような形状にしたものに家具用のオイルを含ませ、木目方向に沿って表面全体を洗浄します。結果、古いワックス等付着した汚れが除去され清潔感のある状態になり(①クリーニング効果)、乾燥した箇所に潤いを与え少々の細かいキズにはオイルが染み込み目立たなくなります。(②保湿効果) また、長年の間に木目が毛羽立った箇所がスチールウールによって研磨され滑らかな手触りになります。(③研磨効果) その後余分なオイルを拭き取り12時間以上乾燥させたのちにワックスをかけて終了です。サンドペーパーをかけるわけではないので元々のキズは残りますが、メンテナンス前に比べると潤いと清潔感のある状態になります。
 
2. フルレストア (しっかりメンテナンス/フルサンディング) ¥78,100 (税込)
中古家具やアンティークに対しての理解はあるものの、出来るだけきれいな状態で購入したいというお客様にはフルレストアがお勧めです。使用感や味わいを残しながらも清潔感のある古い家具は、手入れをしながら大切に扱われてきたような雰囲気があります。そして、しっかりメンテナンスされた家具はきれいなだけでなく、必ず長くお使い頂けます。
【 仕上げ方法 】表面の古い塗装を粗目のサンドペーパーで全て剥離した後、細かい目のサンドペーパーでスベスベになるまで研磨します。サンドペーパーをかけることによって細かいキズや汚れはほとんど消えて無くなり、仕上げ前と比べると驚くほどきれいになります。塗装方法は下記の2種類の中からお選び下さい。
 
①オイル仕上げ
ドイツ製の高品質オイル Osmo Oilを塗布。1度目のオイルはサラサラで粘度の低いオイルをたっぷり染み込ませます。12時間以上乾燥させた翌日、今度は同じくOsmo社の粘度の高いドロっとしたオイルで前日のサラサラオイルを封じ込めるようなイメージ。さらに翌日ワックスをかけて表面を保護して終了です。木材の素材感を存分に味わえるオイル仕上げ独特の優しい風合いと、丁寧に研磨されたスベスベの質感をお楽しみ下さい。
【 オイル仕上げの特徴 】
1. 木材の自然な質感が感じられる
2. 外気の影響を受けやすいため将来的に修理が必要な場合がある
3. 年に一回程度、オイルやワックスでのお手入れが必要
 
②ラッカー仕上げ (画像はラッカー仕上済のものです)
木材の自然で素朴な風合いを感じられるオイル仕上げに対して、表面にクリア塗装をして塗膜を張るのがラッカー仕上げです。ラッカーとは簡単に説明するとニスを人工的に製造したものです。オイル仕上げのマット(ツヤ消し)な質感に比べると、少しツヤ感は出ますがギラっとしたてかりでは無くあくまでも品のある質感です。ツヤありとツヤ無しの中間くらい、半ツヤくらいの風合いになります。オイル仕上げとの大きな違いは、塗装強度が高く丈夫で長持ちするところです。乾燥や湿度など外気の影響を受けやすいオイル仕上げと比較すると表面の塗膜が木材を保護するので、乾燥などに強く長い目で見ると木が痩せてグラグラしたりする確率が格段に低くなります。
【 ラッカー仕上げの特徴 】
1. オイル仕上げに比べるとツヤ感が出る(半ツヤ程度)
2. 塗装強度が強いため外気の影響を受けづらく丈夫
3.お手入れはほぼ不要
 
*躯体の整備について
上記メンテナンス方法のいずれの場合も、背もたれや脚部のグラつき、木部ひび割れや破損等、あるいはガタつきなどがある場合、全て修復完了後、使用上問題のない状態にしてからお届けいたしますのでご安心下さい。

ERCOL Quaker Arm Chair

品番UK2402-030
品名ERCOL Quaker Arm Chair
原産国England
サイズW620 × D530 × H960(SH420) mm
素材ELM & BEECH
価格 ¥69,300 (税込)
備考■トランジスタで販売するErcol社の椅子はメンテナンス方法によって価格が異なります。下記のメンテナンス詳細をご参考下さい。一番大きな違いは表面全体にサンドペーパーをかけるか、かけないかというところです。
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス) ¥69,300 (税込)
2. フルレストア (しっかりメンテナンス) ¥78,100 (税込)
 
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス/サンディング無し) ¥69,300 (税込価格)
元々のコンディションが良好な場合に限りますが、お客様の好みが少々のキズや汚れは中古家具の特性と捉え、古い味わいや使用感を重視してあまりきれいにし過ぎない方が好みという方にはお勧めです。
【 仕上げ方法 】スチールウールと呼ばれる、鉄を繊維状にしてスポンジのような形状にしたものに家具用のオイルを含ませ、木目方向に沿って表面全体を洗浄します。結果、古いワックス等付着した汚れが除去され清潔感のある状態になり(①クリーニング効果)、乾燥した箇所に潤いを与え少々の細かいキズにはオイルが染み込み目立たなくなります。(②保湿効果) また、長年の間に木目が毛羽立った箇所がスチールウールによって研磨され滑らかな手触りになります。(③研磨効果) その後余分なオイルを拭き取り12時間以上乾燥させたのちにワックスをかけて終了です。サンドペーパーをかけるわけではないので元々のキズは残りますが、メンテナンス前に比べると潤いと清潔感のある状態になります。
 
2. フルレストア (しっかりメンテナンス/フルサンディング) ¥78,100 (税込価格)
中古家具やアンティークに対しての理解はあるものの、出来るだけきれいな状態で購入したいというお客様にはフルレストアがお勧めです。使用感や味わいを残しながらも清潔感のある古い家具は、手入れをしながら大切に扱われてきたような雰囲気があります。そして、しっかりメンテナンスされた家具はきれいなだけでなく、必ず長くお使い頂けます。
【 仕上げ方法 】表面の古い塗装を粗目のサンドペーパーで全て剥離した後、細かい目のサンドペーパーでスベスベになるまで研磨します。サンドペーパーをかけることによって細かいキズや汚れはほとんど消えて無くなり、仕上げ前と比べると驚くほどきれいになります。塗装方法は下記の2種類の中からお選び下さい。
 
①オイル仕上げ
ドイツ製の高品質オイル Osmo Oilを塗布。1度目のオイルはサラサラで粘度の低いオイルをたっぷり染み込ませます。12時間以上乾燥させた翌日、今度は同じくOsmo社の粘度の高いドロっとしたオイルで前日のサラサラオイルを封じ込めるようなイメージ。さらに翌日ワックスをかけて表面を保護して終了です。木材の素材感を存分に味わえるオイル仕上げ独特の優しい風合いと、丁寧に研磨されたスベスベの質感をお楽しみ下さい。
【 オイル仕上げの特徴 】
1. 木材の自然な質感が感じられる
2. 外気の影響を受けやすいため将来的に修理が必要な場合がある
3. 年に一回程度、オイルやワックスでのお手入れが必要
 
②ラッカー仕上げ
木材の自然で素朴な風合いを感じられるオイル仕上げに対して、表面にクリア塗装をして塗膜を張るのがラッカー仕上げです。ラッカーとは簡単に説明するとニスを人工的に製造したものです。オイル仕上げのマット(ツヤ消し)な質感に比べると、少しツヤ感は出ますがギラっとしたてかりでは無くあくまでも品のある質感です。ツヤありとツヤ無しの中間くらい、半ツヤくらいの風合いになります。オイル仕上げとの大きな違いは、塗装強度が高く丈夫で長持ちするところです。乾燥や湿度など外気の影響を受けやすいオイル仕上げと比較すると表面の塗膜が木材を保護するので、乾燥などに強く長い目で見ると木が痩せてグラグラしたりする確率が格段に低くなります。
【 ラッカー仕上げの特徴 】
1. オイル仕上げに比べるとツヤ感が出る(半ツヤ程度)
2. 塗装強度が強いため外気の影響を受けづらく丈夫
3.お手入れはほぼ不要
 
*躯体の整備について
上記メンテナンス方法のいずれの場合も、背もたれや脚部のグラつき、木部ひび割れや破損等、あるいはガタつきなどがある場合、全て修復完了後、使用上問題のない状態にしてからお届けいたしますのでご安心下さい。

ERCOL High Stick Back Chair

品番UK2402-029
品名ERCOL High Stick Back Chair
原産国England
サイズW420 × D460 × H940(SH420) mm
素材ELM & BEECH
価格 ¥59,400 (税込)
備考1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス) ¥59,400 (税込)
2. フルレストア (しっかりメンテナンス) ¥64,900 (税込)
 
*トランジスタで販売するErcol社の椅子はメンテナンス方法によって価格が異なります。下記のメンテナンス詳細をご参考下さい。一番大きな違いは表面全体にサンドペーパーをかけるか、かけないかというところです。
 
[ オイルクリーニング (サンディング無し) ]
スチールウールと呼ばれる、鉄を繊維状にしてスポンジのような形状にしたものに家具用のオイルを含ませ、木目方向に沿って表面全体を洗浄します。結果、古いワックス等付着した汚れが除去され清潔感のある状態になり(①クリーニング効果)、乾燥した箇所に潤いを与え少々の細かいキズにはオイルが染み込み目立たなくなります。(②保湿効果) また、長年の間に木目が毛羽立った箇所がスチールウールによって研磨され滑らかな手触りになります。(③研磨効果) その後余分なオイルを拭き取り12時間以上乾燥させたのちにワックスをかけて終了です。サンドペーパーをかけるわけではないので元々のキズは残りますが、メンテナンス前に比べると潤いと清潔感のある状態になります。
*元々のコンディションが良好な場合に限りますが、お客様の好みが少々のキズや汚れは中古家具の特性と捉え、古い味わいや使用感を重視してあまりきれいにし過ぎない方が好みという方にはお勧めです。この場合はご注文から2〜3週間程度でお届けが可能です。
 
[ フルレストア (フルサンディング) ] 表示価格+¥5,500
表面の古い塗装を粗目のサンドペーパーで全て剥離した後、細かい目のサンドペーパーでスベスベになるまで研磨します。その後ドイツ製の高品質オイル Osmo Oilを塗布。1度目のオイルはサラサラで粘度の低いオイルをたっぷり染み込ませます。12時間以上乾燥させた翌日、今度は同じくOsmo社の粘度の高いドロっとしたオイルで前日のサラサラオイルを封じ込めるようなイメージ。さらに翌日ワックスをかけて表面を保護して終了です。サンドペーパーをかけることによって細かいキズや汚れはほとんど消えて無くなり、仕上げ前と比べると驚くほどきれいになります。木材の素材感を存分に味わえるオイル仕上げ独特の優しい風合いと、丁寧に研磨されたスベスベの質感をお楽しみ下さい。
*中古家具やアンティークに対しての理解はあるものの、出来るだけきれいな状態で購入したいというお客様にはお勧めです。使用感や味わいは残しながらも清潔感のある古い家具は、大切に手入れをしながら使われてきたような雰囲気があります。そして、しっかりメンテナンスされた家具はきれいなだけでなく、必ず長くお使い頂けます。納期はご注文から2ヶ月程度お時間を頂きます。

■躯体の整備について
上記メンテナンス方法のいずれの場合も、背もたれや脚部のグラつき、木部ひび割れや破損等、あるいはガタつきなどがある場合、全て修復完了後、使用上問題のない状態にしてからお届けいたしますのでご安心下さい。

ERCOL Round Drop Leaf Table

品番UK2402-002
品名ERCOL Round Drop Leaf Table
原産国England
サイズW660/960/1270 × D1230 × H720 (mm)
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考一般的な円形テーブルの直径は120cm程度。壁から離して四方に椅子を設置すると、長方形のテーブルよりも場所を取るため、" 丸いテーブルが欲しいけどスペースが足りない " という話はよく聞きます。ERCOL社の円形ドロップリーフテーブルは、伸長部分を下ろして使えば省スペースで使用可。片方だ伸ばして反対側を壁につければ3人でストレスなく座れます。お友達や家族が集まった時には壁から離して4人掛けに。シーンに応じて変化するテーブルは、みんなでテーブルを囲む賑々しい楽しさと利便性を兼ね備えていますね。丸いテーブルには憧れるけど、なるべく省スペースで使いたいという方にはお勧めです。

ERCOL Drop Leaf Table

品番UK2402-025
品名ERCOL Drop Leaf Table
原産国England
サイズW640/1020/1380 × D750 × H710 mm
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考幅64cm、奥行き75cmと非常にコンパクトなダイニングテーブル。普段は左右の伸長部分を下ろして使用、お友達や家族が集まった時に伸ばせば140cm弱まで大きくなります。数人集まればお料理のお皿は意外とすぐにテーブルの上にいっぱいになってしまうもの。状況に応じて、片方だけ伸ばして壁付けの3人掛けにしたり、両方伸ばして四方から座る4人掛けにしたり、臨機応変にサイズを変える事が出来る万能なダイニングテーブルです。
 
*画像と実際の商品の木目、色味等は異なります。詳しくはお問合わせ下さい。
*商品は仕上げ前の状態です。表面の古い塗装を全てサンドペーパーで剥離後、オイルをしみ込ませると飴色の自然な風合いに。その後、つや消しのクリア塗装(ラッカー塗装)を施し、ツヤ感が少し出る程度に軽く研磨してからワックスをかけて終了。細かいキズや汚れはほとんど消えて見違えるほどきれいになります。また、表面の塗装はあまりピカピカにならない様に留意し、半ツヤくらいの、あくまでも品のあるツヤ感に仕上ます。表面は滑らかなしっとりとした手触りになります。
 

Ercol HOOP BACK ARM CHAIR

品番UK2212-038
品名Ercol HOOP BACK ARM CHAIR
原産国England
サイズW600 × D460 × H820(SH420) mm
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考イギリス有数の家具の産地であったロンドン北西部の街High Wycomb。1920年、ERCOL社はこの地でイタリア人のルシアン・アーコラーニによって創業されたました。そのERCOL社のアイテムの中でも " The ERCOL " とも呼ぶべき定番のHoop Back Chairの肘掛け付きがこのタイプです。丸みを帯びた柔らかなデザインはそのままに、両手を肘掛けに置くと肩がリラックスしてとても快適に座れます。ダイニングチェアとしてはもちろんの事、デスクワーク用の椅子としても使えますね。
 
■トランジスタで販売するErcol社の椅子はメンテナンス方法によって価格が異なります。下記のメンテナンス詳細をご参考下さい。一番大きな違いは表面全体にサンドペーパーをかけるか、かけないかというところです。
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス) ¥68,200 (税込)
2. フルレストア (しっかりメンテナンス) ¥77,000 (税込)
 
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス/サンディング無し) ¥68,200 (税込価格)
元々のコンディションが良好な場合に限りますが、お客様の好みが少々のキズや汚れは中古家具の特性と捉え、古い味わいや使用感を重視してあまりきれいにし過ぎない方が好みという方にはお勧めです。
【 仕上げ方法 】スチールウールと呼ばれる、鉄を繊維状にしてスポンジのような形状にしたものに家具用のオイルを含ませ、木目方向に沿って表面全体を洗浄します。結果、古いワックス等付着した汚れが除去され清潔感のある状態になり(①クリーニング効果)、乾燥した箇所に潤いを与え少々の細かいキズにはオイルが染み込み目立たなくなります。(②保湿効果) また、長年の間に木目が毛羽立った箇所がスチールウールによって研磨され滑らかな手触りになります。(③研磨効果) その後余分なオイルを拭き取り12時間以上乾燥させたのちにワックスをかけて終了です。サンドペーパーをかけるわけではないので元々のキズは残りますが、メンテナンス前に比べると潤いと清潔感のある状態になります。
 
2. フルレストア (しっかりメンテナンス/フルサンディング) ¥77,000 (税込価格)
中古家具やアンティークに対しての理解はあるものの、出来るだけきれいな状態で購入したいというお客様にはフルレストアがお勧めです。使用感や味わいを残しながらも清潔感のある古い家具は、手入れをしながら大切に扱われてきたような雰囲気があります。そして、しっかりメンテナンスされた家具はきれいなだけでなく、必ず長くお使い頂けます。
【 仕上げ方法 】表面の古い塗装を粗目のサンドペーパーで全て剥離した後、細かい目のサンドペーパーでスベスベになるまで研磨します。サンドペーパーをかけることによって細かいキズや汚れはほとんど消えて無くなり、仕上げ前と比べると驚くほどきれいになります。塗装方法は下記の2種類の中からお選び下さい。
 
①オイル仕上げ
ドイツ製の高品質オイル Osmo Oilを塗布。1度目のオイルはサラサラで粘度の低いオイルをたっぷり染み込ませます。12時間以上乾燥させた翌日、今度は同じくOsmo社の粘度の高いドロっとしたオイルで前日のサラサラオイルを封じ込めるようなイメージ。さらに翌日ワックスをかけて表面を保護して終了です。木材の素材感を存分に味わえるオイル仕上げ独特の優しい風合いと、丁寧に研磨されたスベスベの質感をお楽しみ下さい。
【 オイル仕上げの特徴 】
1. 木材の自然な質感が感じられる
2. 外気の影響を受けやすいため将来的に修理が必要な場合がある
3. 年に一回程度、オイルやワックスでのお手入れが必要
 
②ラッカー仕上げ
木材の自然で素朴な風合いを感じられるオイル仕上げに対して、表面にクリア塗装をして塗膜を張るのがラッカー仕上げです。ラッカーとは簡単に説明するとニスを人工的に製造したものです。オイル仕上げのマット(ツヤ消し)な質感に比べると、少しツヤ感は出ますがギラっとしたてかりでは無くあくまでも品のある質感です。ツヤありとツヤ無しの中間くらい、半ツヤくらいの風合いになります。オイル仕上げとの大きな違いは、塗装強度が高く丈夫で長持ちするところです。乾燥や湿度など外気の影響を受けやすいオイル仕上げと比較すると表面の塗膜が木材を保護するので、乾燥などに強く長い目で見ると木が痩せてグラグラしたりする確率が格段に低くなります。
【 ラッカー仕上げの特徴 】
1. オイル仕上げに比べるとツヤ感が出る(半ツヤ程度)
2. 塗装強度が強いため外気の影響を受けづらく丈夫
3.お手入れはほぼ不要

ERCOL Bow Back Chair

品番UK2212-034
品名ERCOL Bow Back Chair
原産国England
サイズW480 × D470 × H790(SH420) mm
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考イギリス有数の家具の産地であったロンドン北西部の街High Wycomb。1920年、ERCOL社はこの地でイタリア人のルシアン・アーコラーニによって創業されたました。背もたれの細いスポークと大きく弓(Bow)の様にカーブした笠木(背もたれ最上部)が特徴的なこの椅子は、座面と笠木の形状からクロスバックチェアの後継版と思われます。座面の高さは42cmと低目で足付きが良く、深く湾曲した背もたれは背中にフィットしてしっかり身体を支えてくれます。ERCOLを代表するHoop Back Chair, Stick Back Chair, Quaker Chairなどに比べると生産量が少なかった為か入荷頻度の低いレアアイテム。もうある程度ERCOLの椅子は揃ったというお客様。最後の1脚に、実用性もデザイン性も高いこの一脚はいかがでしょうか?
 
■トランジスタで販売するErcol社の椅子はメンテナンス方法によって価格が異なります。下記のメンテナンス詳細をご参考下さい。一番大きな違いは表面全体にサンドペーパーをかけるか、かけないかというところです。
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス) ¥49,500 (税込価格)
2. フルレストア (しっかりメンテナンス) ¥55,000 (税込価格)
 
[ オイルクリーニング (サンディング無し) ] ¥49,500 (税込価格)
元々のコンディションが良好な場合に限りますが、お客様の好みが少々のキズや汚れは中古家具の特性と捉え、古い味わいや使用感を重視してあまりきれいにし過ぎない方が好みという方にはお勧めです。この場合はご注文から2〜3週間程度でお届けが可能です。
■仕上げ方法 : スチールウールと呼ばれる、鉄を繊維状にしてスポンジのような形状にしたものに家具用のオイルを含ませ、木目方向に沿って表面全体を洗浄します。結果、古いワックス等付着した汚れが除去され清潔感のある状態になり(①クリーニング効果)、乾燥した箇所に潤いを与え少々の細かいキズにはオイルが染み込み目立たなくなります。(②保湿効果) また、長年の間に木目が毛羽立った箇所がスチールウールによって研磨され滑らかな手触りになります。(③研磨効果) その後余分なオイルを拭き取り12時間以上乾燥させたのちにワックスをかけて終了です。サンドペーパーをかけるわけではないので元々のキズは残りますが、メンテナンス前に比べると潤いと清潔感のある状態になります。
 
[ フルレストア (フルサンディング) ] ¥55,000 (税込価格)
中古家具やアンティークに対しての理解はあるものの、出来るだけきれいな状態で購入したいというお客様にはフルレストアがお勧めです。使用感や味わいを残しながらも清潔感のある古い家具は、手入れをしながら大切に扱われてきたような雰囲気があります。そして、しっかりメンテナンスされた家具はきれいなだけでなく、必ず長くお使い頂けます。納期はご注文から2〜3ヶ月程度お時間を頂きます。
■仕上げ方法 : 表面の古い塗装を粗目のサンドペーパーで全て剥離した後、細かい目のサンドペーパーでスベスベになるまで研磨します。サンドペーパーをかけることによって細かいキズや汚れはほとんど消えて無くなり、仕上げ前と比べると驚くほどきれいになります。塗装方法は下記の2種類の中からお選び下さい。
 
①オイル仕上げ
ドイツ製の高品質オイル Osmo Oilを塗布。1度目のオイルはサラサラで粘度の低いオイルをたっぷり染み込ませます。12時間以上乾燥させた翌日、今度は同じくOsmo社の粘度の高いドロっとしたオイルで前日のサラサラオイルを封じ込めるようなイメージ。さらに翌日ワックスをかけて表面を保護して終了です。木材の素材感を存分に味わえるオイル仕上げ独特の優しい風合いと、丁寧に研磨されたスベスベの質感をお楽しみ下さい。
【 オイル仕上げの特徴 】
1. 木材の自然な質感が感じられる
2. 外気の影響を受けやすいため将来的に修理が必要な場合がある
3. 年に一回程度、オイルやワックスでのお手入れが必要
 
②ラッカー仕上げ
木材の自然で素朴な風合いを感じられるオイル仕上げに対して、表面にクリア塗装をして塗膜を張るのがラッカー仕上げです。ラッカーとは簡単に説明するとニスを人工的に製造したものです。オイル仕上げのマット(ツヤ消し)な質感に比べると、少しツヤ感は出ますがギラっとしたてかりでは無くあくまでも品のある質感です。ツヤありとツヤ無しの中間くらい、半ツヤくらいの風合いになります。オイル仕上げとの大きな違いは、塗装強度が高く丈夫で長持ちするところです。乾燥や湿度など外気の影響を受けやすいオイル仕上げと比較すると表面の塗膜が木材を保護するので、乾燥などに強く長い目で見ると木が痩せてグラグラしたりする確率が格段に低くなります。
【 ラッカー仕上げの特徴 】
1. オイル仕上げに比べるとツヤ感が出る(半ツヤ程度)
2. 塗装強度が強いため外気の影響を受けづらく丈夫
3.お手入れはほぼ不要
 
*躯体の整備について
上記メンテナンス方法のいずれの場合も、背もたれや脚部のグラつき、木部ひび割れや破損等、あるいはガタつきなどがある場合、全て修復完了後、使用上問題のない状態にしてからお届けいたしますのでご安心下さい。

Ercol STACKING CHAIR (L/1BAR)

品番UK2203-062
品名Ercol STACKING CHAIR (L/1BAR)
原産国England
サイズW450 × D450 × H790(SH440) mm
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考イギリス有数の家具の産地であったロンドン北西部の街High Wycomb。1920年、ERCOL社はこの地でイタリア人のルシアン・アーコラーニによって創業されたました。アパレルブランド MARGARET HOWELL が復刻版を発売したことでも有名になったスタッキングチェア。その名の通り、複数の椅子を上から重ねる事が出来るのが特徴の一つではありますが、イギリス現地でもあまりに希少かつ高騰しているため、たくさん重ねるほどは入手出来ません。背もたれが丸く柔かな雰囲気ののフープバックチェアに比べると、直線的でスッキリした大人っぽいデザインですね。
 
■トランジスタで販売するErcol社の椅子はメンテナンス方法によって価格が異なります。下記のメンテナンス詳細をご参考下さい。一番大きな違いは表面全体にサンドペーパーをかけるか、かけないかというところです。
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス) ¥69,300 (税込)
2. フルレストア (しっかりメンテナンス) ¥74,800 (税込)
 
1. オイルクリーニング (簡易メンテナンス/サンディング無し) ¥69,300 (税込)
元々のコンディションが良好な場合に限りますが、お客様の好みが少々のキズや汚れは中古家具の特性と捉え、古い味わいや使用感を重視してあまりきれいにし過ぎない方が好みという方にはお勧めです。
【 仕上げ方法 】スチールウールと呼ばれる、鉄を繊維状にしてスポンジのような形状にしたものに家具用のオイルを含ませ、木目方向に沿って表面全体を洗浄します。結果、古いワックス等付着した汚れが除去され清潔感のある状態になり(①クリーニング効果)、乾燥した箇所に潤いを与え少々の細かいキズにはオイルが染み込み目立たなくなります。(②保湿効果) また、長年の間に木目が毛羽立った箇所がスチールウールによって研磨され滑らかな手触りになります。(③研磨効果) その後余分なオイルを拭き取り12時間以上乾燥させたのちにワックスをかけて終了です。サンドペーパーをかけるわけではないので元々のキズは残りますが、メンテナンス前に比べると潤いと清潔感のある状態になります。
 
2. フルレストア (しっかりメンテナンス/フルサンディング) ¥74,800 (税込)
中古家具やアンティークに対しての理解はあるものの、出来るだけきれいな状態で購入したいというお客様にはフルレストアがお勧めです。使用感や味わいを残しながらも清潔感のある古い家具は、手入れをしながら大切に扱われてきたような雰囲気があります。そして、しっかりメンテナンスされた家具はきれいなだけでなく、必ず長くお使い頂けます。
【 仕上げ方法 】表面の古い塗装を粗目のサンドペーパーで全て剥離した後、細かい目のサンドペーパーでスベスベになるまで研磨します。サンドペーパーをかけることによって細かいキズや汚れはほとんど消えて無くなり、仕上げ前と比べると驚くほどきれいになります。塗装方法は下記の2種類の中からお選び下さい。
 
①オイル仕上げ
ドイツ製の高品質オイル Osmo Oilを塗布。1度目のオイルはサラサラで粘度の低いオイルをたっぷり染み込ませます。12時間以上乾燥させた翌日、今度は同じくOsmo社の粘度の高いドロっとしたオイルで前日のサラサラオイルを封じ込めるようなイメージ。さらに翌日ワックスをかけて表面を保護して終了です。木材の素材感を存分に味わえるオイル仕上げ独特の優しい風合いと、丁寧に研磨されたスベスベの質感をお楽しみ下さい。
【 オイル仕上げの特徴 】
1. 木材の自然な質感が感じられる
2. 外気の影響を受けやすいため将来的に修理が必要な場合がある
3. 年に一回程度、オイルやワックスでのお手入れが必要
 
②ラッカー仕上げ
木材の自然で素朴な風合いを感じられるオイル仕上げに対して、表面にクリア塗装をして塗膜を張るのがラッカー仕上げです。ラッカーとは簡単に説明するとニスを人工的に製造したものです。オイル仕上げのマット(ツヤ消し)な質感に比べると、少しツヤ感は出ますがギラっとしたてかりでは無くあくまでも品のある質感です。ツヤありとツヤ無しの中間くらい、半ツヤくらいの風合いになります。オイル仕上げとの大きな違いは、塗装強度が高く丈夫で長持ちするところです。乾燥や湿度など外気の影響を受けやすいオイル仕上げと比較すると表面の塗膜が木材を保護するので、乾燥などに強く長い目で見ると木が痩せてグラグラしたりする確率が格段に低くなります。
【 ラッカー仕上げの特徴 】
1. オイル仕上げに比べるとツヤ感が出る(半ツヤ程度)
2. 塗装強度が強いため外気の影響を受けづらく丈夫
3.お手入れはほぼ不要
 
*躯体の整備について
上記メンテナンス方法のいずれの場合も、背もたれや脚部のグラつき、木部ひび割れや破損等、あるいはガタつきなどがある場合、全て修復完了後、使用上問題のない状態にしてからお届けいたしますのでご安心下さい。

Ercol STACKING CHAIR (L/2BAR)

品番UK1704-068
品名Ercol STACKING CHAIR (L/2BAR)
原産国England
サイズW450 × D450 × H790 (mm)
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考*座面の高さ : 440 mm

Ercol SCHOOL CHAIR (S/1BAR)

品番UK1507-078
品名Ercol SCHOOL CHAIR (S/1BAR)
原産国England
サイズW330 × D330 × H610 (mm)
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考

Ercol SCHOOL CHAIR (S/2BAR)

品番UK1704-079
品名Ercol SCHOOL CHAIR (S/2BAR)
原産国England
サイズW330 × D330 × H610 (mm)
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考*座面の高さ : 350 mm

Ercol SCHOOL CHAIR (SS/BAR2)

品番UK1312-059
品名Ercol SCHOOL CHAIR (SS/BAR2)
原産国England
サイズW300 × D300 × H560 (mm)
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考*座面の高さ : 300 mm

Ercol KITCHEN TABLE (OVAL)

品番UK1603-055
品名Ercol KITCHEN TABLE (OVAL)
原産国England
サイズW1000 × D900 × H720 mm
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考年々高まるERCOL人気ですが、その中でも今や非常に希少となった楕円形のキッチンテーブルが入荷しました。その特徴の一つは丸棒で製作された天板下の棚。雑誌などを置いたりするのも便利ですが、なんといってもデザインがかわいい。もう一つの特徴は脚のフォルム。通常ERCOL社のダイニングテーブルの脚は外側だけ丸みのる角脚なのですが、キッチンテーブルの脚は円錐形で椅子のプロポーションに似ています。天板の柔らかな丸みと相まって、どこか優しい印象を受けますね。

Ercol KITCHEN TABLE (RECT)

品番UK2010-055
品名Ercol KITCHEN TABLE (RECT)
原産国England
サイズW1000 × D700 × H730 (mm)
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考

Ercol GOLDSMITH ROCKING CHAIR

品番UK2010-053-1
品名Ercol GOLDSMITH ROCKING CHAIR
原産国England
サイズW620 × D850 × H720 (mm)
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考座面の高さ : 370 mm

Ercol SMOKER’S CHAIR

品番UK1704-080
品名Ercol SMOKER’S CHAIR
原産国England
サイズW480 × D410 × H780 (mm)
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考*座面の高さ : 420 mm

Ercol DRESSING TABLE CHAIR

品番UK1308-047
品名Ercol DRESSING TABLE CHAIR
原産国England
サイズW420 × D420 × H635 (mm)
素材ELM & BEECH
価格 SOLD
備考*座面の高さ : 420 mm